「うおー…雪とか勘弁だぜー…マジで寒い」
「ヒャヒャヒャ、よお学雄。今年も来てやったぜぇ」
「この気配…お前は…!!」

「やはりカカオ!去年と同じ姿…だが苦くなってるみたいだな」
「へっ、この姿も案外悪くないんでね。早く変身しろよ?」
(コイツから変身を誘ってる…何かあるな。けど)

「やるしかないか!変身!」
カメンライドゥ…ディケイド!

シャカシャカシャカ…キィィン!
「ククク…さぁこれでも食らいなぁ!」

ズババババッ
「またそれか…同じ手はくわ…」

「う、うわっ!数が多すぎる!」
「ヒャヒャヒャ!まんまと掛かってくれたな!」
「何をするだァーッ!離せっ!」
「まぁ落ち着けよ…ハッ!そろそろいいな!」

ゾゾゾゾ…
「中身が集まっていく…何をする気だ!」
「ちいと面白い技を身に付けてな…見ろ!」

ズン!
「な…っ?!お前も、ディケイドに…?」
「ククク…小型の性質を活かして相手の体格、能力をコピーする…いや、それ以上の力を得ることが出来るのさァ!」
「へっ、今までお前が俺に勝てたことがあるk」

「おブッ!」
「あぁ?なんか言ったかぁ!?」
(な、何だ…?近づくモーションが読めなかった?)
「オラオラ、何を考えてんだ」

「よっ!」
「ガあっ!」

シュウゥゥゥン…
「ヒャヒャヒャ…おいおい、この程度で変身が解けちまうなんてだらしねぇんじゃねぇのかぁ?」
「ぐっ…何てパワーだ…これまでとは比べものにならない…!」

「あぁっ!兄ちゃんが!」
「ど、どうなってるんや?!」
「さ、珊瑚…瑠璃!来るんじゃない…っ」
「おーおー!いい所に来たなぁあ!オラっ!」

「わ~」
「はなせー!」
「ふ、二人とも!き、貴様っ…」
「ハッ!脳内嫁だの何だの姿形のないモノにすがって弱くなったんじゃねぇのかぁ?!学雄よぉ!」
「…いや…違うな…!」
「あぁ?」
(BGM:パラレルワールド)「…確かに脳内嫁はその名の通り、脳内の存在…姿はない…あってもフィギュアやドールだ…
だが姿形がないからこそ、脳内…いや、心の中にいつでも居てくれる…いつでも感じられる。
そしてそれは、けして人を弱くする物ではない…戦うため…生きる為の力となる!
それが、脳内嫁…俺の嫁だ!」
「(何だ?この雰囲気…)貴様…何者だ?」
「通りすがりのキモオタだ…覚えておけ!」

「変身!」
カメンライドゥ…ディケイド!

シャカシャカシャカ…キィィン!
「ハッ…いくら変身し直そうがお前の嫁とやらは俺の手の内だよ!」
(確かにこのままでは…ん?)

「このカードは…?」
「うぅ~兄ちゃん~」
「離しぃや!」
「これを使えば…よし!」
ヨメ ライドゥ…ヒメユリィ!

シュゥン!
「なっ?!」

シュイン!
「コイツはヨメライドカード…自分の嫁を呼び寄せることが出来るのさ!」
「ケッ…しかしその程度で俺に勝てるツモリかよ?」
「あぁ、勝てるね。言っただろ。嫁は力だって…そして嫁は、俺の中に、俺のそばに居る!」
ファイナルアタックライドゥ … ディディディディケイド!!


「ハアァァァ…」

シャカシャカシャカ…
「なっ?!う、動けん?!どうなってる!」
「これで、終わりだ!」

ズバシュイン!!
「がああぁぁぁ!!」
ズドオオォォォォン!!!
「兄ちゃん!」
「やったな!」
「あぁ…今回は手応えがあった…ついに、やったか?」
「いい加減しつっこいわ。もう出てこんでええ」
「せやな~」
「あぁ、そうだな…それより」

「二人が無事でよかった…」
強大な力を得たカカオ。しかし、嫁への強い想いで見事に奴を倒した学雄。
手応えを感じているが、本当にカカオを倒すことは出来たのだろうか?
奴はまた姿を表すのだろうか?
まだ真相は分からない。今はただ、束の間の平和を噛み締める学雄であった…
To Be Continued...
※この後チョコレートはおいしく頂きました。
「今日は天気がいいなぁ。これから出かけようかなぁ…」
「クックック…学雄よぉ、今日が何の日だか忘れてんじゃねぇかぁ?」
「その声は…まさか…オマエはっ!?」

「…随分マイルドになったな、オマエ…」
「うるせぇ!キサマのおかげでこのザマだ!許さねぇからな!絶対にだ!」
「しかも集中力スイッチって…(´,_ゝ`)」
「そ、そんな事言ってていいのかよ…?コレを見るんだなぁ!」
ガバッ

「兄ちゃん~」
「うぅ~っ…」
「なっ…!珊瑚!瑠璃!またしてもキサマぁ!」
「クハハハハ!!箱型になるってのも案外悪くなかったぜぇ!こうして閉じ込めて置けるしなぁ!」
「こ、これでは手が出せない…っ!」
「さぁどうする・・・?おとなしく死んでもらおうかぁ!」
「こんな時に限ってギャレンバックルが見当たらないなんて…!どうする……ん?」

(これは…ディケイドライバー?どうしてこんな所に?!)
「ハァッ!もう天国へのお祈りは済んだかよぉ!」
「くっ、考えてる暇は無いか…!使うしかない!」
ジャキィン!

「変身!」

『カメンライドゥ…ディケィ!』
シャカシャカシャカ…キィィン!

ガシィィン!

ドン!

ドン!

バァァァン!
「なっ…ディケイドだと?!」
「へ、変身できた…出来てしまった…」
「しかし、いつもと違う変身システムでまともに動ける物かよぉ!」

「コレでも食らえぇ!」
「「キャー!」」
「なめるなっ!」

ドドドドドドッ!!
ボボボゥ…
「ケッ…そらそら!ドンドン行くぜぇ!」

スババババッ!

シュキン!
「なら…っ!」

「セイッ!」

「ハッ!」

「ドゥ!」
「な、なんだと…ここまで戦えるとは…しかし、それもどこまで・・・」
「バカかオマエ」
「何だと…!」

「攻撃するたびに中身が無くなってるからもう珊瑚と瑠璃は逃げてるよ」
「なん…だと…!」

「さて…トドメと行くかな」
『ファイナルアタックライドゥ…ディディディディケィ!』


「ハァッ!」

「タァァァ!」

「ぐぉぉぉぉぁぁぁぁぁぁ!!」
ズドォォォォォン!!!
「兄ちゃん!」
「や、やったんか!?」
「いや…直前で逃げたな…相変わらず逃げは上手いヤツだ。それより…」

「二人とも無事でよかった…」
段々と降格してきているのが明らかなカカオだが、それを難なく退けた学雄。
しかし、何故ディケイドライバーが傍にあったのか?
何故、学雄はディケイドライバーを使用できたのか?
これは、新たな物語の幕開けかもしれない…
To Be Continued...
※この後チョコレートはおいしく頂きました。
「ワンホビの兄貴、歪みなかったな…今年はいい日だった」
「クックック…学雄よぉ、油断してんじゃねぇのかい?」
「お前は…カカオ99…」

「じゃない?!」
「そうよ!お前を倒すため、苦さを少しばっかり取っ払ったのよ!」
「お前にしては殊勝な心がけだな」
「そんな事言ってていいのかねぇ?コレを見なぁ!」

「!!ギャレンバックルが!」
「言ったろう、油断してんじゃねぇのかって!去年はチビ二人を誘拐してもダメだったが、力そのものをとられちゃあどうしようもねぇよなぁ!」
「アイツぅ…」
「兄ちゃん…」
「…大丈夫だ、珊瑚、瑠璃。確かにギャレンじゃないと二人の力を借りる事はできないけど…
あの力を使う。」
「兄ちゃん、それはアカンて!」
「アレを使えばアンタ自身が…」
「…それでもやる。アイツを倒さなければ…必ず、倒さなければいけないんだ!」

バッ
「!?まだベルトを持っていたのか!?」
「これはブレイバックル…ギャレンを超える力を持つが、飲み込まれれば己の体を蝕む諸刃の剣……だがお前を倒すために!俺はこの力を使う!変身!」
『ターンアップ』
「そして更なる力を!」

『アブゾーブクイーン』
『エヴォリューションキング』
「うおおおおおっ!!」
「な、何て覇気だよ…しかし、俺だって新たな姿となった!そう簡単にはいかねぇんだよぉ!」
「ならば、俺も全力でそれに答えるだけ!くらえ!」

? !
「コップ!」
「があっ!」

「カップ麺!」
「ぐぅぉ!」
「とどめ…!」

「ωふぐりω!!」
「ヴォアアアアア!!」
バシュゥゥゥウウン…
「倒した…けど、また来るんだろうな…」
「「兄ちゃん!」」
「珊瑚、瑠璃!」
「良かった~大丈夫か、兄ちゃん?」
「あぁ、何とかダイヂョルムヴィタイダ」
「あぁっ、兄ちゃん!」
「舌滑が!」
「ナ、ナンデゴッタ!!ウゾダドンドコドーン!!」
そう、ブレイバックルは絶大な力を持つが、使用者の舌滑を悪くする呪いがあるのだった…
迫り来るカカオの襲撃を打ち返した学雄。
未だ奴の目的は分からない。
しかし、学雄は戦い続ける。己のため、そして嫁の珊瑚と瑠璃のために…
To Be Continued...
※この後チョコレートはおいしく頂きました。
「あぁ…今年も本当に嫌な日が来ちまった…平和といえば平和なんだが…」
「ククク……今年も独りなのかい、学雄よぉ…」
「その声は…」

「貴様…性懲りも無くまた来やがったか」
「俺が来ないときは無い…お前はずっと独りだからなぁ…クックック・・・・・・」
「何度来ようと同じだ…また消し飛ばしてや」
「おぉっと、これを見てもそんな事が言えるかなぁ?」

「さ、珊瑚!?瑠璃!?貴様!」
「兄ちゃん、ごめんな~…」
「うぅ~っ…こんなヤツにぃ…」
「どうだ、これじゃあ手が出せねぇよなぁ?ハッハッハッハ!!」
「嫁を人質に取るとは、てめぇ…どこまで外道~!」
「何とでも言えよ…さぁ、ベルトをそこに置け!ヒャッヒャッヒャ!!」
「くっ…」

「いいぜぇ、お前は所詮ベルトが無きゃ何も出来ないクズだからなぁ!ヒャッヒャッハ!!」
「・・・・・・果たしてそうかな」
「あぁ?」
「この1年で俺が得たもの…くらいやがれ!コール、R-1!」
ゴォォォォォッ!!

『T-Linkナッコォ!!』
「グヴォアッ!?」
「この1年で俺は念の力に目覚めたんだ…甘く見ないことだな」
「ど、どんだけ厨二病なんだよ?!」
「うるせぇ!珊瑚、瑠璃、逃げろ!」
「ありがとうな、兄ちゃん!」
「ふ、フン」
「これで心置きなく戦えるってモンだな…覚悟しやがれ!」

「変身!」
『ターンアップ』
「グゥゥ!この俺としたことが油断したぁ…変身させちまうとは…」
「お前は絶対に許さん…今回は珊瑚と瑠璃の力を借りるまでも無い、この俺の力でぶっ殺してやる…!」

『アッパー』
『ファイア』
「ひ、ひぃぃ……わ、悪かった…許してくれ…」
「言っただろ…絶対に許さんと…!バーニングナッコォ!」

メメタァ「サンゴォォォォォ!!!!」
「グギャァァァァァァ」
ズォォォォォン……
「消えた、か。あいつの事だ…また来るだろう…」
「兄ちゃん、ホンマにありがとうな~」
「…す、少しは見直したわ」
「珊瑚、瑠璃……いいんだ、二人が無事なら。それだけで」
「兄ちゃん…」
「…」
こうして、学雄はまたしてもバレンタインの恐怖に打ち勝った。
しかし、この戦いはいつまで続くのか。
カカオ99%はなぜ執拗に学雄を狙うのか。まだ、全ては謎のまま……
そして、また2月14日が終わり、新しい日が始まる…
To Be Continued...
「今年も嫌な日が来ちまった。・・・独り身は悲しくなるだけだぜ、バレンタインって奴は」
「ククク…今年も独りかい?寂しいねぇ」

「き、貴様はいつか俺を苦しめたカカオ99%!」
「相変わらず家族以外からチョコを貰えなかったらしいな!哀れなもんだよ!何なら俺を食うかい?アハハハ!!」
「……貴様だけは、貴様だけは生かしてはおかない。俺の手で倒す!」

「変身!」
『ターンアップ』

ドシュゥン!ドシュウン!
※ギャレンラウザーから弾が出てるよう脳内保管してください
「ふん、そんな弾俺のこの装甲(パッケージ)にはビクともしないね!」
「くっ、何て装甲だ!効いてないのか?!」
「無力なもんだなぁ、学雄!お前はまさしく哀れみの塊だよ!」
「まだだ!珊瑚、瑠璃!俺に力を貸してくれっ!」
(えらい久しぶりやな~、いくで~)
(……ま、ええわ。付き合ったる)

『アブゾーブクイーン』
『フュージョンジャック』
「このディアマンテ・エッジ(ラウザーの銃剣)なら、どうだ!」

ズバアッ!
「くっ、俺の装甲(パッケージ)を破るとは?!」
「ようやくその忌々しい姿とご対面できたな!覚悟してもらおうか!」
「フフフ…お前は俺という物を分かっていないな」
「何っ?!」
「俺はな、チョコレートなんだよ。斬られようが砕かれようが、その度に数を増すんだぜ?その意味が分かるだろ?」
「……それだけ敵が増えると言いたいのか」
「よく分かってるじゃねぇか!でも、もう遅いな!俺の新の恐怖を思い知らせてやる!」
ゴゴゴ…
「…でも、お前も自分を分かっていないようだな」
「…あ?」
「確かにお前は攻撃される度に数を増やすだろう。だが…」

『ドロップ』
『ファイア』
『ジェミニ』
「所詮、お前はチョコレート!熱で溶かされ蒸発すれば消えるんだよ!」
「……なにぃぃぃぃぃ!!??」
『バーニングディバイド』
「サンゴオォォォォォォ!!」

※燃え盛る足でバーニングディバイドしてるよう脳内保管してください
バシュゥゥゥゥゥン!!
「ば、バカな……最強のチョコレートと言われたこの俺が…」
「苦すぎたんだよ、お前は」
「そ、そういう物なのか……グフッ」
・・・
・・
・
敵は倒された。姫百合の戦士、学雄はまたバレンタインの恐怖を一つ消したのだ。
しかし、学雄の心には言いようの無い不安があった。
いつまでこの戦いは続くのか。
終わるとすれば、それはどの時なのか。
誰も学雄に答えを教えてはくれない。
そして戦いの後には、ギャレンのマスクだけが輝いていた……

To Be Continued...
※この後チョコレートはおいしく頂きました。
やぁ('・ω・`)久しぶりだね。
うん、分かってる。どんだけ放置してんだよって。
もう今年も終わるし、更新しなきゃなぁ、と思った次第だよ。
と、言うわけで久しぶりの更新なんだけど、もう今年終わっちゃうね!
クリスマス?死ねよそんなもん(ぉ
当然のごとく独り身だからね!てか今年の25日平日じゃないかー。
24日は日曜だけど…うん、関係ないね。
まぁ、もう今年の楽しみは21日に出る
PSPのメタルギアとコミケぐらいしかないね。
PSPのメタルギアはやっとメタルギアが出る、って感じがするね。これまで出てたのはカードゲームの奴とよく分からない奴だったし。
しかも通信対戦できるみたいだし、期待が高まるねー。
コミケは、まぁ定例行事みたいなもので。まだサークルチェックしてないけどね(ぉ
まぁ行くのは3日目だと思う。てか、大晦日なんだよね…
最近やってるゲームは、普通のゲームだと
麻雀格闘倶楽部DSと
流星のロックマンをやってる。ロックマンのタイプはレオね。
麻雀格闘倶楽部は元々ゲーセンでもやってて、家で出来ないかなーって思ってたから丁度良かった。しかも対戦がアツイね。
流星のロックマンは、エグゼ系やった事ないけど割りと楽しめる。レオ選んだのは何となく。
エロゲだと
遥かに仰ぎ、麗しのをチマチマやってる。
言う事は…特に無い(ぉ まぁ結構面白い。
今年も半月切った。一気に頑張ろう。
昨日今日と休みだったんですけどねー。
なんて言うか…寝てたね!(ぉ
勿体無い過ごし方してんなーと思うけど、金欠だから何も出来ない。仕方が無い…
給料入るのは来月中旬だから、それまではキツイなぁ…
来月にはDSLiteとロックマンZXを買おうと思ってたけど、結構色々出費があるので
Gジェネポータブルだけしか買えそうにない…何か売って金作るしかないかな・・・
仕事の方は分からない事だらけで質問しまくったりしてますが、
何とか大きな問題も無くやれてます。
うん、やっぱ家から1時間かからずに通勤できるってのはいいね(謎
サザエさん見てたら夏休みの話をしてた。
ふと、夏休みの話をするのはこれで何度目なんだろうと思ってしまった。
さぁ、明日も仕事だ。
取りあえず仕事一発目。
今日は自分が使うPCのセットアップが半分ぐらいで、業務を始めたのは午後過ぎだった。
内容的にはそう大変ではなかったけど、暫く仕事してなかったから疲れたね。
徐々に体をならしてかないと。
ここで見れる秘密結社鷹の爪が面白い!
短いんだけど、かなり笑えた。た~か~の~つ~め~
そういえば月末にMGのF91が出るんだよな。
これを皮切りにF90とかVとか出るといいな。
シルエットは…知名度低いですか、そうですか('A`)
これ欲しい
うーん、実に2ヶ月以上の放置。
こりゃ普通に見たら更新放棄だよねー。うん。
ごめんなさいorz
何というか、何度か更新しようと思ったんですが、
「仕事もしてないのに何ノンキに日記なんか書いてんだろ」と思ってしまい、
何か書けなかったんですよね。
で、こうして更新しだしたって事は。つまりは仕事が決まったからで。
明日から早速勤務なんですよね!
うーん、学校を卒業してから実に4ヶ月ほどか。長かった…
まぁこれからもぼちぼちと更新をして行こうと思います!
(あれ?!おかしいな!何か数ヶ月前もこんな事言ってたぞ!)
で、この間の日曜日は
こことかここで言ってるようにアキバとか行って遊んでた!
ぶっちゃけ後半のディスカッションしか覚えてないね!
スパッツについてとか熱弁してたよ俺!変態だね!
だがそれがいい明日から久しぶりに仕事、絶対疲れるだろうけど頑張るぞ!
ロリウェーイ>挨拶
GWは4日から昨日まで倉庫内仕分けの短期バイトをやっていた訳ですが、
非 常 に 大 変 で し た !
2日目からあちこち筋肉痛で大変だった。
いかに自分が運動してないか思い知らされちゃったね!
でもたまにはこういう事も悪くないかなー、とか思ったり。もうやりたくないけどな!(ぉ
ところで、仕分けやっててアサヒのビールで「おいしい糖質50%OFF」っていうのがあったけど、
あれって「おいしい糖質」を「50%OFF」してるのか、「糖質を50%OFFしたからおいしい」
のかどっちなんだ?多分後者なんだろうけど。日本語って難しいねー
今日はGW最終日だってのに雨だった・・・とにかく今は疲れた体を休めるのみ・・・